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修学旅行の深夜テンションで苛められた話

修学旅行の深夜テンションで苛められた話

みなさんは修学旅行というと、どんなことを思い出しますか?
たぶん、ほとんどの人は楽しい想い出を語ってくれると思います。

けれど、僕の場合は違いました。

僕の修学旅行は、一生忘れない心の傷を負うことになったんです。

高校の修学旅行のときでした。
お世辞にも偏差値がいいとはいえなかった僕の高校ですが、なんの問題もなく最終日の夜まで来ていました。

しかし、そのとき事件は起こったのです。

僕の相部屋には、素行の悪さで有名なA君がいたのですが――
彼が突然、部屋に女の子を呼んだんです。
それも、4人くらい。

彼は底意地悪い笑顔を浮かべ、僕に言いました。

「逆らったら、ぶっ殺すから」

そういわれて戦慄した僕は、彼の言う通り、服を脱ぎます。
金髪に染めた女の子4人が、僕の裸を興奮した目が見続けていました。

僕のおちんちんがさらされます。

「ちっちゃあ」
「Aのよりずっとちっちぇじゃーん」

A君はへらへらと笑いながら、自分のそれの大きさを自慢していました。
どうやら、僕は彼のペニスの大きさの証明の道具に使われたようです。

何をされるでもなく解放されそうだ――
僕が、ほっと胸をなでおろした瞬間でした。

女子の中の1人が、こんなことを呟いたのです。

「勃起してもこのまんまなの?」

その言葉に、女子たちは一気に好奇の炎を煽られたようでした。
彼女たちはこぞって僕のおちんちんを乱暴に掴み、しごきます。
今でも、そのときの彼女たちの表情と、下品な笑い声は僕の耳に残っています。

肉食獣のように目を見開いて、荒い息遣いで僕のペニスを扱く女の子たち。
その顔は嗜虐的で、まるで僕を獲物のようにしか見ていないようでした。

乱暴な手コキでも、僕のそれは機敏に反応してしまいました。
レイプされるってこういう気持ちなんだ・・・・・・女性の気持ちになったりもしたことを覚えています。

「ぎゃはは、勃起した! 勃起だ!」

大声で叫ぶ、僕のペニスを握っていた女の子。
握る力は強く、まるでゲームか何かを握るようで、僕のことを微塵も考えていないようでした。

「射精させてみない? ぜってーおもしれーから」

リーダー格らしき女子の言葉。
女の子の扱く力が強まります。
仮性包茎の僕のおちんちんは皮と亀頭の摩擦で、否が応にも感じてしまいます。。
ほとんどオナニーをしない僕の限界はすぐでした。

恥垢と我慢汁がミックスされた、異様な臭いを放つ白濁した泡が、僕の皮から漏れ出します。
それから、すぐに僕は射精させられました。

まるでパーティか何かのように、女子たち異様にざわめきます。

僕は虚脱感に襲われながら、天井をぼんやりと眺めるだけでした――