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オナクラバイトでオナニーを見た話


オナクラバイトでオナニーを見た話

1人暮らしをしていた大学生のころの話です。
わたしは当時コンビニでバイトをしていたのですが、苦しい生活を送っていました。
大学の勉強もある手前、働ける時間は限られていますし、コンビニの時給は正直安めだったからです。

そんなある日、友達から、おいしいバイトがあるという話を聞きました。
いわゆる夜の仕事のバイトだったのですが、触られもしないし、触りもしない、ただ見るだけ、という夢のようなバイトでした。

時給は2500円。
その金額を聞き、わたしの足はすぐに面接の場所へと向いていました。

店長らしき人はちょっと怖そうな雰囲気でしたが、話してみると優しくて、好印象でした。
簡単な問答のあと、採用の旨を告げられ、すぐその日、働くことに。

やってきたお客さんは20代後半といった感じで、スーツに身を包んだサラリーマン風の方でした。
対面すると、彼はにこやかに笑いながらわたしのことをほめてくれました。

「きみかわいいねぇ」
「こんなにかわいいこがオナニーを見てくれるなんて、俺、嬉しいよ」

歯の浮くような台詞もありましたましたが、正直、悪い気はしません。
男性は荒い息遣いでズボンを降ろすと、いきり立ったそれをぐいっと前に押し出してきました。

かぁっと顔が熱くなり、思わず生唾を飲み込みます。
私のそんな様子に、男性の方はますます興奮したようで、急いでトランクスを下ろしました。

仮性包茎気味のソレは血管が浮かび上がるほどガチガチに勃起していて、まるで鎌首をもたげる蛇のようです。
わたしは襲われるんじゃないかと、椅子から少しだけ腰をあげましたが、男性はそのままそれを扱きはじめました。

大きな男性の手が、皮を使っておちんちんを何度も何度も扱きます。
男性は荒い息をあげながら、哀願するような視線でわたしを見ていました。

わたしは、その様がなんだか可愛らしく思えてきて、かすれた声で聞きました。

「気持ちいいですか?」
「うん、きもちいいよぉ…・・・」

口をあけて、呆けた顔をする男性。
決して端正な顔立ちではありませんでしたが、その、無防備な姿に、私はなんだかどきどきしていました。
おちんちんをこするペースがあがります。
私はそこから目を離さず、じっと、その様を見つめました。

自然と頬が緩んで、乾いた唇を舐めてしまいます。
男性にはたぶん、嗜虐的な女性に見えたことでしょう。
彼はより目を見開き、背中を弓なりに曲げました。

おちんちんがびくん、びくんと跳ねます。
彼の性器から、白い、白濁の汁が飛び散りました。

わたしは、そのとき、心から楽しんでいたように思います。

その後もわたしがバイトを続けたのは、いうまでもありません。