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好きな人の前で全裸になった話


好きな人の前で全裸になった話

昔、俺が付き合っていた女の子との体験を書く。
高校生の頃、俺はクラスの女の人と付き合っていた。
俺たちは一年前から付き合っていて、この関係はかなり長く続いていた方だと思う。

その日は、寒い雪の日だった。
彼女の部屋に遊びに来ていた俺は、女の子の匂いに少しだけ興奮しながら二人で雑談をしていた。

二人は特に共通の趣味を持っていなかったのだけど、付き合っているという事実が俺たちを仲良くさせていたように思う。
こたつで温まりながら会話を続ける内、彼女がこんなことを言い出した。

「つきあっているんだから、裸くらい見せてくれない?」

最初は冗談かと思ったけれど、彼女の目は本気だった。
たぶん、悪い女友達にそそのかされたのか、それとも、変な漫画に影響を受けたかしたんだと思う。

もちろん最初は受け流していたけれど、彼女があまりにも真剣に言うものだから、俺も真剣に彼女の話を聞きだした。
彼女が何を言ったのかは、よく覚えいていない。
けれど、私を愛しているのなら裸くらい見せてよ、そういう論調だった気がする。

俺は恥ずかしかったけど、勇気を振り絞って彼女の前で裸になった。
股間は隠そうとしたが、彼女は許さなかった。

俺のペニスは真性包茎で、今まで一度も剥いたことがなかったのだ。
オナニーをしたことは勿論あったけれど、包皮はぴっちりと亀頭を覆ったまま、カリ首を外気に触れさせないようにしていた。

彼女は最初こそ、口を手で覆ってショックを受けたようだった。
しかしすぐに俺の包茎ペニスに興味を持ち、顔を赤らめながらも色々聞いてくる。

「なんでこうなっているの?」

「おしっこはどうしてるの?」

「恥ずかしくない?」

俺はその質問に逐一答え、彼女がペニスをしげしげと眺めるのを、下を向いて耐えた。

もちろん、俺のペニスは勃起しっぱなしだ。
けれど、サイズはとても小さかったので、彼女はほとんど何も言わなかった。

彼女は最後に俺のペニスを写真に撮ると、あざ笑いながら、「また明日」と言った。

俺は恥ずかしさと屈辱で泣きそうになっていたけど、でも、心の中に芽生えた不思議な興奮は今でも覚えている。
彼女とはその後色々あって別れた。
けど、俺は女の人にペニスを見てもらいたいと思っている。

俺の包茎ペニスを見て、馬鹿にしてもらえることがすごく興奮するからだ。