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はじめておちんちん見せられちゃった話

はじめておちんちん見せられちゃった話

昔の話です。
私は当時付き合っていたカレがいて、そこそこうまくいっていました。
私は15歳、彼氏も同い年で、中学生ながらも未熟な恋愛を楽しんでいた覚えがあります。

そんな、ある日のことでした。
私は、彼氏の家に遊びにいったのです。
初めてではなかったので、何かあるとは思いませんでした。
でも、あったのです。私の人生を変える、あることが。

二人とも受験生だったので、私たちは勉強するために、部屋にこもっていました。
特に会話するでもなく、私たちはそれぞれの勉強をしていました。
確か、数学の勉強だったと思います。

そのとき、彼氏が突然、立ちあがったのです。
何事かと思いました。たぶん、その時の私はとても間抜けな表情をしていたことでしょう。
彼氏は聞きました。とても、真剣そうな表情で。

「俺のこと、好き?」

私は勿論、頷きました。
覚えていませんが、考え付く限りの愛の言葉を投げかけたと思います。
たぶん、彼氏が自分に愛想を尽かしたんじゃないかと焦っていたのではないでしょうか。

彼氏は、私の言葉を受けると、少し考えたようでした。
それから、突然、服を脱ぎ始めたのです。
唐突な出来事に私はどうしてよいかわからず、次々と脱ぎ捨てられる服をじっと見ていたように思います。

それから、私の散逸していた視線は、ある一点に注がれました。
彼氏の股間にそびえた、おちんちんに。

おちんちんはギンギンに勃起していて、ヘソに張り付きそうなほどでした。
保健体育の授業でその存在を知ってはいたものの、勃起したおちんちんを見るのは始めてのことです。
それも、同い年のおちんちんなんて、一人っ子の私が見たことあるはずもなかったのです。

彼氏のおちんちんは、ちょっとだけ剥けかけて、毛は長く、グロテスクでした。
でも、愛しい彼氏のおちんちんだと思うと、それが、ちょっとだけ可愛らしくみえたのです。

顔が赤くなって、全身から湯気が出そうになったのを覚えています。
けれど、私はなぜか目が離せませんでした。
おちんちんの持つ不思議な魅力なのか、それとも、好奇心のままなのかは覚えていません。

私がじっとおちんちんばかりを見つめ続けるので、なぜか脱いだ彼氏の方が恥ずかしがって、服を着てしまいました。
私は、それをとても残念に思ったことを覚えています。

彼氏がなぜ突然脱ぎだしたのかは、結局わかりません。
その後別々の高校に行って、自然に消滅したからです。
もしかしたら、アニメや漫画、テレビに影響されたのかもしれません。
けれど、彼氏のおちんちんはいまだに私の記憶に焼き付いて離れないのです。