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CFNM 僕は女性が怖くて仕方ありません。

 

僕は女性が怖くて仕方ありません。
もちろん、ゲイというわけではないのですが、女性という存在が怖くて仕方ないのです。
これは完全に精神的な疾患で、「女性恐怖症」と呼ばれています。診断書もあります。
僕がこうなってしまったのは、小学五年生のときの出来事が原因です。

僕は本を読むのが趣味で、クラスの端っこにいるような、静かな児童だったのです。
女の子のことは苦手ではなかったのですが、もちろん、ほとんど話すことはありませんでした。
なので、女の子とはそれほど関わることなく日々を過ごしていました。

クラスも変わって、夏休みが終わった、秋の事です。
その日、女の子だけが”特別授業”を行いました。
今思うと、あれは恐らく性教育だったのでしょう。

男子と女子では、性教育のタイミングが違ったのです。
その後帰ってきた女の子たちの、なんというか、変な雰囲気に僕は少し、奇妙な感覚に襲われていたことを覚えています。

その放課後、僕は女の子に呼び出されました。
秘密にして、と言われて、僕は普段誰も来ない、使われていない特別教室に行きました。
そのときのことを、僕は今でも後悔しています。

あのとき、妙な期待をして呼び出しに答えたりしなければ……

僕が特別教室に行くと、三人の女の子が待っていました。
いじめっ子で有名な子で、そのときから異様な雰囲気があったのを覚えています。

まず、二人の女の子が僕の両手を拘束しました。
僕は身体をよじりましたが、まだ小学校で、しかも僕は小柄な方。
その抵抗は無駄に終わりました。

たやすく捕まえられ、僕はズボン、次にパンツを脱がされ、恥ずかしいところを見せられてしまったのです。

毛も生えていないおちんちんに、女の子たちは興味津々でした。
僕を捕えている二人も、まじまじと僕のそれを見つめています。

僕は顔が赤くなって、どうすればいいのかわからず、泣いていました。
それでも、女の子は僕を解放することはなく、僕の大切なところを引っ張ったり、爪で弾いたりして弄んだのです。

女の子たちは僕を弄んだあと、絶対に言うなよ、と釘を刺してどこかに行きました。
その日以来、僕は女性が怖くて仕方ないのです。
その後の女の子たちがどうなったのかはわかりませんが、今でも思い出すと恐ろしくて仕方ありません。