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痴女注意!オヤジ狩りの美人JD 1

よしこと申します。20代女性です。

今日は皆様に私の願望を赤裸々に語りたいと思います。

私の体験したいCFNMを小話にさせていただきましたので、どうぞお楽しみください。

 

 

彼女の名前はみゆき。夜の繁華街に一人立ち、今日も獲物待ち。くりっとした目に大きなおっぱい、サラリとした黒髪。この見た目を利用して毎晩のように狩りをしている。

彼女の獲物は中年男性。ヤンチャな若者には見向きもしない。

 

今晩の獲物は、小太りの男性。頭の毛は少し後退を始め、体毛が濃い、到底若い女性が好みとは言わないような見た目だ。男は飲み屋を探してうろついている。

彼女は大胆にも男に自ら声をかける。

 

「すみません。」

「え?」

男は急に話しかけてきた可愛い女子大生に驚いている。

 

「私、今日…友達に予定すっぽかされちゃって…。一人なんです。」

うるりとした瞳、ぷるりと潤いある唇と、体にぴったり張り付く形のニットに浮かぶたわわな乳房の形に男はゴクリと生唾を飲んだ。

 

「あの、よろしかったら一緒に飲みませんか?…寂しくて…。」

「ぁ…えっと。」

男はこんな風に声をかけられたのが初めてなのか、戸惑う素振りを見せるも、腕に時折押し付けられる柔らかな感触に誘われ、すぐに了承の返事をした。

 

 

酒を数杯飲み、彼女はだいぶ酒がまわってしまった…という演技をした。すると男は素早くスマフォで明日のスケジュールと、最寄り駅の最終電車を調べる。明日の朝が早出でないことを確認すると、男はじっと彼女を見つめた。

 

「あとちょっとで…終電だよ?」

やましい気持ちをグッと堪え、男は少女に告げる。だけど彼女は切なげな眼で男を見つめ返し、そっと手を握った。

 

「足がフラフラするよ…。どこか、休める場所…ないかな?」

「…。」

男は彼女の返答に、これが「OK」サインだと悟る。

 

 

こんな行為をするのはいぶりだろうか?男は若干緊張しながらラブホテルへと彼女を導いた。その看板の前へ来ても、彼女は拒否の色を見せなかったので、男は中へと進む。

 

ガチャリと部屋のドアがしまると、彼女は無邪気にも大きなベッドに転がってはしゃいだ。スカートがめくれあがってチラチラ見える白いレースのパンティにドキドキしながら、男は「先にお風呂入っちゃうね。」と告げる。

 

すると彼女は、体を起こし、声をかけてきた。

「ねぇ、おじさん。お風呂に入る前に…ちょっといい?」

なんだいと尋ねれば、彼女は驚くべきことを口にする。

 

「私、おじさんの裸が見たいな。」

と。

「私、男の人の体ってあまり見たことがないの。ねぇ、いいでしょ?お願い…。」

少し首を傾けて、仔猫のような愛らしい顔で強請る少女に、「まいったな。」と男は頭を掻いた。じゃあ一緒にお風呂にと誘っても、彼女は首を横にふった。

 

「恥ずかしいから…私の裸は後で…。先に、おじさんの…見せて?」

恥ずかしい気持ちはあったけれど、これからどうせ互いに裸を見せ合うのだと思い、男は一枚ずつ衣服を脱いでいった。

 

彼女は男が衣服を一枚、また一枚と脱ぐ姿を凝視している。そんなにも真剣に見つめられると困ってしまうな…と、男は羞恥に若干頬を染めながら下着も取り去った。

「これで…いいかい?」

 

決してアイドルのような整った体ではない。デンとした中年太りのお腹に、胸毛、腹毛がわさわさ。男性器は寒さに縮こまり、今にも毛に埋もれそうだ。彼女は清純な女性という猫の皮を脱ぎ捨て、舐めるような視線で男の体を見た。

 

頭の先から、足の先、毛だらけの体、そして男性器までもじっくりと…。浅黒く、皮を被った性器を見て彼女は「はぁ」と官能的なため息をついた。

「美味しそう。」

「え?」

 

聞き間違いかと聞き返すも、彼女はニコニコするばかりで返答はない。彼女はベッドから立ち上がると、男の傍へ寄った。

「ふぅ~ん?男の人の体ってこうなってるんだぁ。」

 

男のまわりを至近距離でぐるぐるまわりながら、彼女は男の体の細部を見ていく。肌から5センチほどの距離に顔を寄せて見るものだから、彼女の吐息があたる。

ふーっとわざとらしく乳首に息を吹きかけられ、そこが硬く尖っていく様子もしっかりと見られる。

 

「あ!乳首たっちゃったね。」

嬉しそうな表情で彼女は男を見上げ、そしてその尖った先端部を細く華奢な指でつまんできた。

「んふふ、コリコリしてる。」

彼女は両手で男の両乳首をコロコロ転がしながら、自分の乳房を男の体に押し付ける。

「男の子のおっぱいも、とってもエッチなのね。」

 

ふんわりした女性の体の感触と、こんなにも若い子に翻弄されているという事実、それに男は興奮していた。もともと若干の被虐願望があった男は、鼻息を荒くする。

こんなにも愛らしく純な見た目の子がこんなことをしてくるというギャップもまた、男を興奮させる要素であった。

 

「すご~ぃ。すぐにどっちもピンピンに勃起しちゃったね♪」

爪先で素早くピピピンと乳首を弾かれ、思わず「ぁあ!」と上ずった声があがる。彼女のほうも興奮しているのか、腰をくねらせながら、紅潮した頬で男を見ている。

 

「ねぇ、みゆき…ベッドでおじさんのおちんちん、もっとよ~く…見たいなぁ?」

「あ…でもまだシャワーも浴びてないよ。」

男が言うと、彼女はウフフと笑う。

 

「やだぁ、おじさん。おちんちん見せてもらうだけだから、そういう行為は ま・だ でしょ?」

「あ、ああ。そうか…。」

 

そう返事をしたが、男のペニスは既に血を巡らせ勃起状態にあった。

彼女はスカートをめくって、いやらしいシミの出来たパンティを見せつけるようにしてお

 

尻をふりふり、ベッドへ誘う。

男はその甘い誘惑に引き付けられ、ベッドへと向かうのだった…。