CFNMサークル・オフ会・パーティ 手コキ|RED home

CFNMな思い出

昔々、中学生のころの話です。
僕は絵が好きで、部活動も美術部に入部することにしました。
しかしながら、美術部は僕以外に男がなく、部活動を、ほとんど僕一人で過ごすことになってしまいました。
それでも、僕は好きな絵が描けるなら、と部活動を楽しみましたが、ある日事件は起こりました。

その日は顧問の先生がどこかに出かけて、自主部活動として、デッサンの練習をすることになりました。
それで、僕はさっそくキャンバスに向かったのですが、部長である三年生の人に、僕をモデルに絵を描くように言われました。
僕は断ったのですが、場の空気は圧倒的に部長に味方をしていて、仕方なく僕がデッサンのモデルをすることになりました。

その日の自主部活に来ていた部員6人が僕を取り囲みます。
僕は椅子の上に立ち、じっとしていることを強いられました。
あがり症の僕は、それだけで顔が赤くなったのですが、全身をじろじろ眺めまわされるのには、耐えがたいほど身体が熱くなるのを感じました。

しかし、悲劇はそれだけでは終わりません。
部長が、僕に服を脱ぐように言ってきたのです。
もう、僕は逆らうことをあきらめていました。

服を脱いで下着になると、女の子たちの黄色い声が僕に降り注ぎました。
それから、部長は言ったのです。
「下着も脱げ」、と。

頭がくらくらして、全身焼けるような感覚に襲われながらも、僕は言う通りにしました。
おちんちんに生えかけの産毛も、半分勃起した僕のそれも、全部見られてしまいました。
女の子たちがどっと盛り上がり、僕に更なる要求をしました。

頭の後ろで腕を組んで、前後に腰を振れ、と。
当時そういう、セクシャルなギャグが流行っていたので、その流れを汲んだノリだったのかもしれません。
僕は言われた通り腰を振りました。女の子たちの視線に耐え切れなくなった僕のおちんちんは、ぶるんぶるんと揺れ、バキバキに勃起していました。
「キモい」の声が周囲から放たれます。僕のプライドは、もうズタズタでした。

その後僕は美術部を辞め、部長含む部員とは疎遠になってしまいました。
けれど、今になって思い返せば、あれは最高のご褒美だったと思います。
僕は、たくさんの女の子に囲まれて、浅ましいオスのペニスダンスを見せつけたくて仕方ないのです。